- 大阪市の障害者就労支援事業を展開していた「絆HD」グループが、約150億円もの給付金を不正に受給していたことが発覚。
- 同グループは事業者指定の取り消し処分を受けた。
- 支援の実態は、YouTube動画を流すだけの「自習」が大部分であったと報じられている。
- 元利用者からは、「自分たちが不正のコマにされていた」との怒りの声が上がっている。
- 今回の事態を受け、高市政権下における福祉行政の監視体制の甘さが問題視されている。
- 巨額の税金が不正に利用されていたことに対する衝撃が広がっている。
- 大阪市の監査体制の杜撰さやチェック機能の不備が指摘されている。
- 本来の就労支援が行われていなかった疑いが強まっている。
- 返還請求が行われているが、その実効性や今後の再発防止策が問われている。
- ニュースメディア(Yahoo!ニュース、NHK、カンテレNEWS、MBS NEWS、ABCテレビニュース、ANNnewsCH)がこの問題を報じている。
- 動画コンテンツ(YouTube)も複数公開されており、元利用者の声や詳細な報道が確認できる。
7時間前〜4時間前 (2投稿)
•••••••••
大阪市で障害者就労支援事業を展開する「絆HD」グループが、約150億円もの給付金を不正受給していたとして、事業者指定の取り消し処分を受けました。実態はYouTube動画を流すだけの「自習」が大半で、利用者からは「自分たちが不正のコマにされていた」と怒りの声が上がっています。高市政権下で福祉行政の監視体制が問われる中、これほど巨額の税金が食い物にされていた事実は衝撃的です。皆さんはこの杜撰なチェック体制についてどう思いますか?
返信するにはログインが必要です
ログイン