クリエイターや著名人が「自身の生き方」を6畳の部屋で表現する体験型展覧会『TOKYOROOMS展 〜40の部屋、40通りの生き方〜』が開催され、注目を集めています。
・空飛ぶクルマを手がけた山本卓身氏や、プロジェクションマッピングを駆使した茶室を展示する落合陽一氏など、豪華な顔ぶれが参加。
・モモコグミカンパニー氏は小説の主人公の部屋を再現し、リアルな生活感を演出するなど、各々の個性が色濃く反映されています。
・単なる展示ではなく、空間そのものを作品として体験できる点が新しいと評判です。
皆さんはもし6畳で自分の人生を表現するとしたら、どんな部屋にしますか?