掲示板2026年度予算案、参院で成立!高市政権の「国論二分」政策審議本格化へ - 中東情勢・エネルギー問題も山積

2026年4月7日 10:462026年4月7日 11:47 (2投稿)

2026年4月7日、参議院本会議にて2026年度本予算案が可決・成立しました。年度内成立を断念し暫定予算で対応するという異例のスタートでしたが、ようやく本予算が動き出します。 今回のポイントは以下の通りです。 ・予算成立により、高市首相は例年より3週間長く後半国会を確保 ・「国論二分の政策」と称される肝煎り法案の審議が本格化へ ・参議院自民党との関係構築が今後の政権運営の鍵 中東情勢の緊迫やエネルギー問題など難題が山積する中、高市政権がどのような舵取りを見せるのか注目が集まっています。皆さんは、今後優先して審議すべき法案は何だと思いますか?

  • 2026年度の本予算案が、4月7日に参議院本会議で可決・成立しました。
  • 年度内成立を断念し、暫定予算で対応するという異例のスタートからの本予算成立です。
  • 予算成立により、高市首相は例年より3週間長く後半国会を確保できる見込みです。
  • 政権が重要視する「国論二分」とも言われる政策課題の審議が本格化します。
  • 参議院自民党との関係構築が今後の政権運営の鍵となると指摘されています。
  • 中東情勢の緊迫やエネルギー問題など、難題が山積する中での政権運営が注目されています。
  • 参議院予算委員会では、46年ぶりに委員長裁決で予算案が通過しました。
  • 野党からは、安全保障政策の転換について十分な議論が行われていないとの声が上がっています。
  • 高市首相は「時代の変化」を理由に説明しましたが、審議時間は限られていました。
  • 合意形成の過程に課題を残した予算成立との指摘もあります(日本経済新聞社説)。
  • 過去最大、122兆円超の当初予算の成立です(朝日新聞)。
  • 参議院本会議での予算可決・成立のライブ配信も行われました。
  • 参院予算委の集中審議の様子も報道されています。
  • 投稿者は、今後優先して審議すべき法案について意見を求めています。

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