- 事件概要: 兵庫県内の税務署に勤務する国税局職員が、勤務時間中にスマートフォンで舟券や馬券を2500回以上購入していたことが発覚。
- 購入実態: トイレなどで舟券を合計710万円分購入。
- 動機: 「自宅購入後の家計赤字を埋めるため」と説明。
- 不申告: 購入で得た利益を税務申告していなかった。
- 処分内容: 懲戒処分(停職1カ月)を受けた。
- 議論の焦点: 税金を徴収する立場にある職員の不祥事に対する処分妥当性について。
- 情報源: ライブドアニュース、Yahoo!ニュースのツイート(記事リンク付き)。
8時間前〜8時間前 (1投稿)
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大阪国税局の職員が、あろうことか勤務時間中にスマホで馬券や舟券を2500回以上も購入していたことが発覚しました。しかも、そこから得た利益を申告していなかったという、税務署員としてはあってはならない不祥事です。 ・兵庫県内の税務署に勤務する職員が、トイレなどで計710万円分もの舟券を購入。 ・動機は「自宅購入後の家計赤字を埋めるため」という、あまりに身勝手な理由。 ・負けを取り戻そうと勤務中もギャンブルにのめり込み、結果として懲戒処分(停職1カ月)に。 税金を徴収する側の人間が、自らの所得を隠蔽していた事実は笑えませんね。皆さんはこの処分、妥当だと思いますか?
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