- 東京23区の新築分譲マンション中央値が1億円を突破。
- 以前は値ごろだった墨田区でも、2025年には価格が1億円に達する見込み。
- 2026年の公示地価では、東京都の商業地が12%上昇。
- インバウンド効果で浅草エリアは20%超の上昇。
- 渋谷区桜丘町(渋谷サクラステージ)も上昇率トップに。
- 分譲マンションの賃料も最高値を更新し続けている。
- 都心部での居住ハードルが上昇している現状。
- 投稿者は読者に対し、自身の地域の家賃や物件価格について問いかけている。
4時間前〜4時間前 (1投稿)
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東京23区の不動産高騰が止まりません!新築分譲マンションの価格は、ついに中央値でも1億円を突破しました。これまで5000万円台で推移していた墨田区のような値ごろな地域でも、2025年にはいきなり1億円の大台に乗るなど、高騰は一部地域だけの話ではなくなっています。 さらに、2026年の公示地価では東京都の商業地が12%上昇。インバウンド効果で浅草が20%超の上昇を見せたほか、「渋谷サクラステージ」が開業した渋谷区桜丘町が上昇率トップに立っています。 分譲マンションの賃料も最高値を更新し続けており、都心に住むハードルはますます上がっているようです。皆さんの周りの家賃や物件価格はどうですか?
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