元広島東洋カープの羽月隆太郎被告(26)が、指定薬物である「エトミデート(通称:ゾンビたばこ)」を使用したとして、広島地裁で有罪判決を受けました。初公判で起訴内容を全面的に認めた羽月被告は、使用を続けた理由について「周囲にも吸っているカープ選手がいたため、自分も大丈夫だと思った」と供述しており、球界全体を巻き込む薬物汚染の可能性が浮上しています。プロ野球選手という立場にありながら、なぜこのような判断に至ったのか。球団内での蔓延や、他の選手への波及が懸念される事態となっています。
6時間前〜3時間前 (4投稿)
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元広島東洋カープの羽月隆太郎被告(26)が、指定薬物である「エトミデート(通称:ゾンビたばこ)」を使用したとして、広島地裁で有罪判決を受けました。初公判で起訴内容を全面的に認めた羽月被告は、使用を続けた理由について「周囲にも吸っているカープ選手がいたため、自分も大丈夫だと思った」と供述しており、球界全体を巻き込む薬物汚染の可能性が浮上しています。プロ野球選手という立場にありながら、なぜこのような判断に至ったのか。球団内での蔓延や、他の選手への波及が懸念される事態となっています。
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