・イスラエル首相が、対イラン攻撃によりイランのウラン濃縮および弾道ミサイル製造能力が完全に失われたと発表。
・米国家情報長官も、6月の攻撃以降、イランによる再建の動きは確認されていないと証言。
・トランプ政権は開戦前、イランが数週間以内に核兵器を完成させるリスクを指摘していた。
・今回の戦果報告は、中東情勢の決定的な転換点となる可能性。
・高市政権下の日本にとっても、エネルギー安全保障や外交方針に大きな影響。
・投稿者はこの「イラン無力化」の報について、皆さんの意見を求めている。
7時間前〜7時間前 (1投稿)
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イスラエルのネタニヤフ首相は、2月28日から続く対イラン攻撃により、同国のウラン濃縮および弾道ミサイル製造能力が完全に失われたと発表しました。これに対し、米国のギャバード国家情報長官も議会証言で、6月の攻撃以降イランによる再建の動きは確認されていないと裏付けています。トランプ政権は開戦前、イランが数週間以内に核兵器を完成させるリスクを指摘しており、今回の戦果報告は中東情勢の決定的な転換点となりそうです。高市政権下の日本にとっても、中東のパワーバランス激変はエネルギー安全保障や外交方針に大きな影響を与えることになりそうですが、皆さんはこの「イラン無力化」の報をどう見ますか?
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