・2026年度の本予算案が4月7日に成立した。
・年度内成立を断念し、暫定予算での対応となった異例の事態が発生。
・衆議院選挙で大勝した自民党(高市早苗首相)が、参議院での審議時間を大幅に短縮して予算案を成立させた。
・中東情勢の緊迫化や「令和のオイルショック」への警戒感が高まる中、政府は重要物資安定確保担当大臣の新設などの政策を打ち出している。
・しかし、この強引な国会運営に対しては批判の声も上がっている。
・投稿者は、今回の予算成立プロセスと高市政権のスピード重視の政治手法について、他のユーザーの見解を求めている。
2026年4月7日 13:45〜2026年4月7日 13:46 (1投稿)
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2026年度の本予算案が4月7日にようやく成立しました。年度内成立を断念し暫定予算で対応するという異例の事態となりましたが、衆院選で大勝した高市早苗首相率いる自民党は、参院での審議時間を大幅に短縮する形で押し切った格好です。中東情勢の緊迫化や「令和のオイルショック」への警戒感が高まる中、政府は重要物資安定確保担当大臣の新設など矢継ぎ早に政策を打ち出していますが、この強引な国会運営には批判の声も上がっています。皆さんは今回の予算成立のプロセス、そして高市政権のスピード重視の政治手法についてどう思いますか?
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