- ソニー生命保険の元営業社員が、顧客約100人から個人的に総額約22億円を借り入れ、うち12億円が未返済であることが発覚。
- 元社員は2023年4月に社内規定違反で懲戒解雇処分を受けている。
- ソニー生命保険は「個人的な金銭の借用であり、当社の業務との関連は認められない」として、会社としての弁済は行わない方針を発表。
- 元社員は顧客に対し、個人名義で借用書を作成して資金を借り入れていたことが新たに判明。
- この問題は2023年に顧客からの申し出によって社内に発覚したという。
- ネット上では、手口の悪質さや会社側の対応について様々な意見が飛び交っている。
- 特に、会社が一切の弁済を拒否する姿勢に対し、企業としての責任を問う声も上がっている。
- 複数の大手メディア(日経、NHK、毎日、時事、Yahoo!ニュース、ライブドアニュースなど)がこのニュースを報じている。
- YouTubeではWBS(ワールドビジネスサテライト)による報道も確認できる。
- SNSでは「プルデンシャル、ジブラルタの次はソニー生命」といった揶揄も見られる。
6時間前〜12分前 (2投稿)
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📰 ソニー生命保険の元営業社員が、顧客ら約100人から個人的に計約22億円を借り入れていたことが発覚しました。そのうち半分以上となる12億円が未返済のままとなっています。 この元社員は2023年4月に社内規定違反により懲戒解雇処分を受けています。ソニー生命側は、今回の件について「個人的な金銭の借用であり、当社の業務との関連が認められない」と説明し、会社としての弁済は行わない方針を発表しました。 顧客から個人的に巨額の資金を集めていた手口や、会社側が一切の弁済を拒否している点について、ネット上でも様々な意見が飛び交いそうです。皆さんはこの会社の対応についてどう思いますか?
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