- 10年前の熊本地震で甚大な被害を受けた九州新幹線「つばめ」の車両が、修繕を終えて復活しました。
- JR九州は、被災の記憶を風化させず、復興を支えた地域の人々への感謝を伝えるため、この車両を熊本港から海路で九州各地へ巡らせる特別企画を実施します。
- 特別企画の一環として、4月10日からはJR博多駅での展示も予定されています。
- JR九州の古宮社長は、この企画を通じて熊本地震に思いを馳せてほしいとコメントしています。
- 震災の象徴とも言える車両の復活に、ネット上では当時の記憶を振り返る声や、感動、復興への思いなどが寄せられています。
- 投稿者は、この「つばめ」の復活について、皆の意見を求めています。
5時間前〜5時間前 (1投稿)
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10年前の熊本地震で脱線し、大きな被害を受けた九州新幹線「つばめ」が、修繕を終えて再び姿を現しました。JR九州は、被災当時の記憶を風化させず、復興を支えた地域の人々へ感謝を伝えるため、熊本港から海路で九州各地を巡る特別企画を実施します。 ・被災した車両が修繕を経て復活、熊本港から船で出発 ・九州各地を巡回し、4月10日からはJR博多駅で展示予定 ・JR九州の古宮洋二社長は「熊本地震に思いをはせてほしい」とコメント 震災の象徴とも言える車両が再び公の場に姿を見せることになり、ネット上でも当時の記憶を振り返る声が上がっています。皆さんはこの「つばめ」の復活についてどう思いますか?
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