- 岸田文雄元首相がバラエティ番組『しゃべくり007』に出演したことが話題。
- 番組内で、在任中のあだ名「増税メガネ」を自らネタにしたことを明かした。
- 「増税メガネ」をYouTubeで活用したら反応が良かったと告白。
- 「すごく鈍くないと総理大臣はできない」と、トップの苦悩を吐露。
- 石原伸晃氏との30年にわたる交友関係や、カラオケの十八番がサザンオールスターズであることも明かされた。
- 高市政権下での存在感の変化に触れつつ、この出演について議論。
- 政治家が過去の批判をネタにするような「キャラ変」は、政治家として許容されるべきかどうかの意見交換。
- 投稿者は、この出演をどう感じたか、政治家としてのあり方について意見を求めている。
6時間前〜6時間前 (1投稿)
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岸田文雄元首相がバラエティ番組『しゃべくり007』に出演し、在任中のあだ名である「増税メガネ」を自らネタにするなど、意外な素顔を見せて話題になっています。 ・「増税メガネ」というネット上の批判をYouTubeで活用していたと告白 ・「すごく鈍くないと総理大臣はできない」と、トップの苦悩を吐露 ・石原伸晃氏との30年にわたる交友関係や、カラオケの十八番がサザンであることも明かした 高市政権下で存在感を薄めつつある中でのこの出演、皆さんはどう感じましたか?かつての総理のこうした「キャラ変」は、政治家としてアリなのかナシなのか、意見を聞かせてください。
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