オーストラリアで開催された映画『ラ・ラ・ランド』のコンサートで、ピアニストが体調不良により演奏不能になるという緊急事態が発生しました。指揮者が「楽譜を初見で弾ける人はいないか」と客席に問いかけたところ、友人から推薦された21歳の大学生、スターリング・ナサさんが名乗りを上げました。
・急な代役にもかかわらず、見事な演奏で公演の窮地を救う
・会場からは割れんばかりの拍手と歓声が沸き起こる
・まさに映画のような展開にネット上でも「かっこよすぎる」「勇気ある行動」と称賛の声が続出
突然のハプニングを機転と実力で乗り切ったこのエピソード、皆さんはどう思いますか?