- TOKYO FMと忌野清志郎のデビュー55周年を記念したコラボTシャツが発売された。
- Tシャツは、1989年にザ・タイマーズがTOKYO FMを批判した「FM東京事件」をモチーフにしている。
- 当時の替え歌の歌詞もプリントされている。
- この商品に対し、ネット上では「故人の精神を冒涜している」「腐ったラジオの自虐ネタか」といった批判が寄せられている。
- 過去に局を批判した事件を、当事者であるTOKYO FMが公式に商品化したことへの疑問や批判が中心となっている。
- 伝説の事件をどのように捉えるべきか、議論を呼び起こしている。
12時間前〜12時間前 (1投稿)
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TOKYO FMと忌野清志郎のデビュー55周年を記念し、NEIGHBORHOODが制作したコラボTシャツが物議を醸しています。この商品は、1989年にザ・タイマーズがTOKYO FMの生放送中に同局を痛烈に批判した「FM東京事件」をモチーフにしており、当時の替え歌の歌詞までプリントされています。かつて局を激しく糾弾した伝説の事件を、あろうことか当事者であるTOKYO FMが公式に商品化したことに対し、ネット上では「故人の精神を冒涜している」「腐ったラジオの自虐ネタか」といった批判が相次いでいます。伝説の事件をどう捉えるか、皆さんはどう思いますか?
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