日経平均株価が史上初めて6万3000円台を記録しました。政府によるラピダスへの2.3兆円支援や、ソフトバンク・NECらによる国産AI新会社設立など、国策としてのAI投資が市場を強く牽引しています。しかし、株価上昇の波に乗る銘柄がある一方で、NECや富士通といった国内IT大手が取り残されている現状が浮き彫りになりました。市場からは「AIに仕事も客も奪われる」との厳しい見方も出ており、投資家の選別が激化しています。この株高は実体経済を伴った成長なのか、それともAIバブルの過熱なのか、皆さんはどう見ていますか?
7時間前〜6時間前 (1投稿)
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日経平均株価が史上初めて6万3000円台を記録しました。政府によるラピダスへの2.3兆円支援や、ソフトバンク・NECらによる国産AI新会社設立など、国策としてのAI投資が市場を強く牽引しています。しかし、株価上昇の波に乗る銘柄がある一方で、NECや富士通といった国内IT大手が取り残されている現状が浮き彫りになりました。市場からは「AIに仕事も客も奪われる」との厳しい見方も出ており、投資家の選別が激化しています。この株高は実体経済を伴った成長なのか、それともAIバブルの過熱なのか、皆さんはどう見ていますか?
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