- オーストラリアで昨年12月に施行された「16歳未満SNS利用禁止法」
- 同法に違反した疑いで、TikTok、YouTube、Instagram、Facebook、Snapchatの主要5SNSプラットフォームを豪当局が調査開始
- 違反が確認された場合、高額な罰金が科される見通し
- 日本でも高市政権下でデジタル規制の議論が進む中、豪州の強硬な姿勢が注目されている
- 投稿者は、日本での同様のSNS利用制限導入について意見を求めている
8時間前〜8時間前 (1投稿)
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オーストラリアで昨年12月に施行された「16歳未満のSNS利用禁止法」を巡り、大きな動きがありました。豪当局は、TikTok、YouTube、Instagram、Facebook、Snapchatの主要5媒体に対し、法律施行後も未成年がアカウントを保有し続けているとして調査を開始しました。違反が認められれば高額な罰金が科される見通しです。高市政権下でデジタル規制の議論が進む日本においても、この豪州の強硬な姿勢は大きな波紋を呼びそうです。皆さんは、日本でも同様の厳しいSNS利用制限を導入すべきだと思いますか?
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