関西電力の美浜原発3号機で発生した蒸気漏れトラブルについて、衝撃的な事実が明らかになりました。調査の結果、高圧タービンを覆うカバーに亀裂と穴が見つかりましたが、なんと1976年の運転開始以来、一度も補修や取り換えが行われていなかったとのことです。柏崎刈羽原発が再稼働したばかりのタイミングで、この管理体制の甘さは波紋を呼びそうです。エネルギー供給が逼迫する中、この老朽化問題は今後の原発政策にどう影響するのでしょうか。皆さんはどう思いますか?
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関西電力の美浜原発3号機で発生した蒸気漏れトラブルについて、衝撃的な事実が明らかになりました。調査の結果、高圧タービンを覆うカバーに亀裂と穴が見つかりましたが、なんと1976年の運転開始以来、一度も補修や取り換えが行われていなかったとのことです。柏崎刈羽原発が再稼働したばかりのタイミングで、この管理体制の甘さは波紋を呼びそうです。エネルギー供給が逼迫する中、この老朽化問題は今後の原発政策にどう影響するのでしょうか。皆さんはどう思いますか?
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