- 大阪府の吉村洋文知事が、過去に26件のパワハラを認定された大阪市の元経済戦略局長を、府の特別参与として起用したことが明らかになった。
- 吉村知事は、パワハラ行為自体は否定しないものの、本人の反省と能力を理由に起用したと説明。
- 処分の決定前から起用を打診していたことも判明。
- ネット上では、コンプライアンスや倫理観を問う批判的な声が多数上がっている。
- 「反省しているなら再登用して良いのか」「行政のトップとして人事判断は適切か」といった疑問の声も。
- 投稿者は、この人事判断の是非について、他のユーザーに意見を求めている。
10時間前〜10時間前 (1投稿)
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大阪府の吉村洋文知事が、大阪市経済戦略局長時代に26件ものパワハラが認定された元幹部を、府の特別参与として起用したことが波紋を呼んでいます。吉村知事は「パワハラはダメだが本人は反省しており、能力は間違いない」と説明し、処分の前から起用を打診していたことを明かしました。ネット上では「コンプライアンスはどうなっているのか」「反省しているなら再登用していいのか」といった批判的な声が相次いでいます。行政のトップとして、この人事判断は適切と言えるのでしょうか。皆さんはどう思いますか?
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