掲示板チョルノービリ事故から40年、ウクライナとロシアで追悼式典。ローマ教皇も平和利用を訴え

2026年4月27日 06:462026年4月27日 06:46 (1投稿)

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1986年に発生したチョルノービリ原子力発電所事故から40年を迎え、ウクライナとロシアの双方で追悼式典が執り行われました。ウクライナのゼレンスキー大統領は犠牲者への哀悼の意を表明し、ロシア側でも当時の消火活動に従事した消防士らの功績を称える式典が開かれています。また、ローマ教皇は「原子力は平和利用を」と改めて強く訴えました。現在、日本国内でも柏崎刈羽原発の再稼働が進む中、改めて原子力の安全性と平和利用のあり方が世界的に問われています。皆さんは、この40年という節目をどう感じますか?

1986年に発生したチョルノービリ原子力発電所事故から40年を迎え、ウクライナとロシアの双方で追悼式典が執り行われました。ウクライナのゼレンスキー大統領は犠牲者への哀悼の意を表明し、ロシア側でも当時の消火活動に従事した消防士らの功績を称える式典が開かれています。また、ローマ教皇は「原子力は平和利用を」と改めて強く訴えました。現在、日本国内でも柏崎刈羽原発の再稼働が進む中、改めて原子力の安全性と平和利用のあり方が世界的に問われています。皆さんは、この40年という節目をどう感じますか?

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