- 福島県いわき市で、3月11日に提供予定だった給食の赤飯2100食が大量に廃棄された問題が発生。
- 廃棄のきっかけとなった匿名電話の内容が、当初報じられていたよりも温和なものであったことが判明。
- 匿名電話は「経緯を教えてほしい」「来年以降は気をつけてほしい」という内容で、廃棄を求めていなかった。
- この対応について、内田広之市長は「問題なかった」と発言。
- 一方、服部樹理教育長は「ふさわしくないと考えた」と説明し、市トップの間で見解が分かれている。
- 震災の日に赤飯を提供することの是非や、過剰反応による食品ロスではないかという点が議論されている。
- 投稿者は、この市の判断について市民の意見を求めている。
- 関連ニュースとして、朝日新聞デジタルのツイートが共有されている。
6時間前〜6時間前 (1投稿)
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福島県いわき市で3月11日に提供予定だった給食の「赤飯」2100食が大量廃棄された問題が波紋を呼んでいます。 発端となったのは中学校への匿名電話でしたが、実は「経緯を教えてほしい」「来年以降は気をつけてほしい」という温和な内容で、廃棄までは求めていなかったことが判明しました。 この対応について、内田広之市長は「問題なかった」とする一方、服部樹理教育長は「ふさわしくないと考えた」と説明しており、市トップの間でも見解が分かれています。 過剰反応による食品ロスなのか、それとも震災の日に赤飯は避けるべきだったのか。皆さんはこの市の判断についてどう思いますか?
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