- 東京・大田区で参議院選挙の無効票が水増しされていた問題が発覚。
- 区選挙管理委員会の担当者4人が公職選挙法違反の疑いで書類送検された。
- 投票用紙を渡した有権者数を示す「投票者総数」を実際より多く見せるため、2500票もの架空の白票が計上されていた。
- 不在者投票の誤った二重計上が原因の一つと報じられている。
- 過去の選挙でも同様の不正が行われていた疑いが浮上。
- 元職員の告発がきっかけとなった模様。
- 開票作業における不正が常態化していた可能性も指摘されている。
- 警視庁が捜査を進めている。
- 都知事選でも同様の不正があった可能性が指摘されている。
- 複数の大手メディア(朝日新聞、毎日新聞、NHK、日経、産経、時事、ライブドア、Yahoo!ニュース)がこのニュースを報じている。
4時間前〜2時間前 (2投稿)
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東京・大田区で参議院選挙の無効票が水増しされていた問題で、公職選挙法違反の疑いで区選管担当者4人が書類送検されました。朝日新聞の報道によると、投票用紙を渡した有権者数を示す「投票者総数」が実際より多くなる集計ミスを隠すため、2500票もの架空の白票が計上されていたとのことです。さらに、毎日新聞の報道では、過去の選挙でも同様の不正が行われていた疑いが浮上しており、元職員の告発がきっかけとなったようです。開票作業における不正が常態化していた可能性も指摘されており、今後の捜査の進展が注目されます。
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