・JALとANAグループが4月1日に羽田空港の格納庫で大規模な入社式を開催
・両社合わせて2000人を超える新入社員が参加
・JALでは鳥取三津子社長が折り紙ヒコーキを飛ばして激励する演出を実施
・コロナ禍を経て航空需要が回復する中、業界にとって明るいニュース
・投稿者は他の入社式についても問いかけ、参加を促している
7時間前〜7時間前 (1投稿)
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4月1日、新年度の幕開けと共に航空業界大手であるJALとANAグループがそれぞれ入社式を開催しました。両グループ合わせて2000人を超える新入社員が羽田空港の格納庫に集結し、新たな門出を祝っています。 ・JALグループでは鳥取三津子社長が登壇し、新入社員と共に折り紙ヒコーキを飛ばして激励する恒例の演出が行われました。 ・ANAグループも同様に大規模な式典を実施し、航空業界の回復とさらなる飛躍を印象付けました。 コロナ禍を経て航空需要が完全に戻りつつある中、これだけ多くの若者が空の仕事を選んだことは業界にとっても明るいニュースですね。皆さんの周りでも入社式は行われましたか?
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