2025年の合計特殊出生率が1.14、出生数が約67万人と統計開始以来の過去最低を記録しました。想定より15年早いペースでの少子化進行に、ネット上でも衝撃が広がっています。
・住宅価格の高騰や経済的負担が若年層の結婚・出産を阻害しているとの指摘
・高市首相は「非常に厳しい状況」と危機感を示し、若年層の手取り増など支援策強化に意欲
・日経平均5万円台の好景気の一方で、実生活における少子化の深刻さが浮き彫りに
株価は好調でも、将来の日本を支える世代の減少は止まりません。手取りを増やす政策だけでこの流れを食い止められるのでしょうか?皆さんの意見を聞かせてください。