- インフルエンサーが販売する商品について、そのインフルエンサーの名前を外した価格で販売された場合、購入するかどうかという問いかけ。
- 投稿者は、名前がなければ購入しない可能性が高いと指摘。
- その理由として、商品そのものではなく、インフルエンサーの知名度や信用にお金を払っていたのではないかという疑問を提示。
- ここに「実業」(商品自体の価値)と「虚業」(知名度やイメージによる価値)の境界線があるという見解を示唆。
- 知名度を利用した販売自体は悪くないとしつつ、商売における「レバレッジ」(知名度、信用、情報優位など)の概念に言及。
- Appleのような企業も、ブランド力というレバレッジを活用している例として挙げている。
7時間前〜7時間前 (1投稿)
•••••••••
インフルエンサーの商品から、その人の名前を外してみてほしい。同じ値段で買うか?たぶん買わない。じゃあ自分は何に金を払っていたのか。そこに「実業」と「虚業」の境界線がある。
返信するにはログインが必要です
ログイン