- お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志さんが、自身の有料サブスクリプションサービス『DOWNTOWN+』に関するネット上のデマ情報をX(旧Twitter)で否定。
- 「会員数が50万人から20万人に激減」といった情報がまとめサイトなどで拡散されていた模様。
- 松本さんは「めちゃくちゃウソです!」と断言し、デマを真っ向から否定。
- このデマに対し、高須クリニックの高須克弥院長も「営業妨害」「スポンサーとして許しがたい」と激怒し、法的措置を示唆。
- 本人による直接の否定と、それに伴う関係者の反応を受け、SNSでの情報拡散のあり方や、まとめサイトの信頼性について改めて議論が巻き起こっている。
- ファンからは松本さんを支持する声や、情報元サイトへの批判が集まっている。
- 『DOWNTOWN+』は月額1100円でダウンタウンの独自コンテンツが視聴できるサービスとして2025年11月に開始された。
1日前〜18時間前 (2投稿)
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お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志さんが、自身のX(旧Twitter)で、有料サブスクリプションサービス『DOWNTOWN+』に関するネット上のデマ情報を「めちゃくちゃウソです!」と完全否定しました。 ・松本人志さんがサブスク『DOWNTOWN+』に関するデマをXで否定。 ・まとめサイトなどで事実と異なる情報が拡散されていた模様。 ・本人による直接の否定に、情報元サイトへの批判も集まる。 月額1100円でダウンタウンの独自コンテンツが視聴できるとされる『DOWNTOWN+』について、事実と異なる内容が拡散されていたとのことです。松本さん本人が直接苦言を呈したことで、SNSでの情報拡散のあり方についても改めて議論になりそうです。皆さんはこの件についてどう思いますか?
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