磐越道で21人の死傷者を出したマイクロバス事故で、逮捕された若山哲夫容疑者(68)の杜撰な実態が次々と明らかになっています。容疑者は「直近の事故歴はない」と供述していますが、実際には先月だけで5回もの事故を起こしており、警察が免許返納を促していたことも判明しました。これを受け、ネット上やメディアでは「なぜ運転を続けさせたのか」「認知機能の検査は必須だったはず」と怒りの声が上がっています。北越高校とバス会社である蒲原鉄道側の主張も食い違っており、車両検証の結果を含め、責任の所在を巡る議論が激化しそうです。
4時間前〜4時間前 (1投稿)
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磐越道で21人の死傷者を出したマイクロバス事故で、逮捕された若山哲夫容疑者(68)の杜撰な実態が次々と明らかになっています。容疑者は「直近の事故歴はない」と供述していますが、実際には先月だけで5回もの事故を起こしており、警察が免許返納を促していたことも判明しました。これを受け、ネット上やメディアでは「なぜ運転を続けさせたのか」「認知機能の検査は必須だったはず」と怒りの声が上がっています。北越高校とバス会社である蒲原鉄道側の主張も食い違っており、車両検証の結果を含め、責任の所在を巡る議論が激化しそうです。
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