センバツ高校野球決勝で、大阪桐蔭の2年生左腕・川本晴大投手が驚異的なピッチングを披露しました。
- 決勝戦で先発マウンドを任された川本投手は、192cmの長身から繰り出す直球を武器に、毎回の15奪三振を記録。
- チームを優勝に導く完投勝利を収めました。
- 試合後、本人は「後ろに先輩がいるから全力でいけた」と語り、チームメイトへの信頼が好投の支えになったことを明かしました。
- 被弾による悔しさも口にしましたが、146キロの直球で最後の打者を仕留める姿は圧巻でした。
- 早くもドラフト候補としての呼び声も高い若き左腕について、皆さんの感想や今後の成長への期待を語り合うスレッドです。