- 大阪市北区の幹線道路「新御堂筋」で発生していた、地中から巨大な鋼管が突き出した事故について
- 発生から約2週間を経て、地上に残っていた1.6メートルの隆起部分の切断作業が完了した
- 作業は午前10時に開始され、正午ごろに完了する見込み
- これまで注水作業で地盤沈下と鋼管の引き下げを進めてきたが、埋め戻しが困難なため切断が決定された
- 今後は周辺の交通規制解除や安全確認が進められる
- 早ければ明日にも通行規制が解除される見込み
- 投稿者は、このような古いインフラの老朽化に対する不安について問いかけている
- 関連ニュース動画や記事が複数共有されている
- 事故原因や今後のインフラメンテナンスに関する議論が期待される
13時間前〜10時間前 (2投稿)
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大阪市北区の幹線道路「新御堂筋」で発生していた、地中から巨大な鋼管が突き出した事故。発生から約2週間が経過し、ようやく地上に残っていた1.6メートルの隆起部分を切断する作業が本日午前10時から始まりました。 ・これまで注水作業により地盤沈下と鋼管の引き下げを進めてきたが、埋め戻しが困難なため切断という判断に至った。 ・作業は正午ごろに完了する見込みで、周辺の交通規制や安全確認が急がれる。 ・突如として道路が隆起するという異例の事態だったが、ようやく日常の風景が戻りそうだ。 皆さんの近所では、こうした古いインフラの老朽化について不安を感じることはありますか?
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