・中道改革連合の選挙大敗(167→49議席)を機に、穏健派リベラル系論者がSNS上で過激なリベラル論者を諌める動きが見られるようになった。
・以前は内部批判を避けていた論者が、自らの発言で過激派を牽制するようになったのは肯定的な変化と捉えられている。
・この内部批判の動きが、リベラル全体の支持低下に繋がる過激な言説への抑止力となる可能性が示唆されている。
・投稿者は、この変化が今後のリベラル勢力の動向にどのような影響を与えるかに関心を持っている。
7時間前〜7時間前 (1投稿)
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穏健派リベラル系論者の活動が功を奏する可能性は
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