- 東京23区の中古マンション平均価格が2月時点で1億2349万円を記録。
- これは前年同月比で35.2%の上昇であり、22ヶ月連続の値上がり。
- 築浅物件の供給増加が価格上昇の一因となっている模様。
- 高市政権下の経済政策にもかかわらず、住宅バブルは沈静化せず。
- 一般サラリーマンには手の届かない価格帯となり、富裕層や海外投資家向けの市場になりつつある。
- 世界的なインフレ圧力(トランプ政権の影響も示唆)が価格高騰に影響している可能性。
- 投稿者は、この異常な価格高騰に対する意見や、都心での住宅購入を諦めるべきかについて問いかけている。
5時間前〜5時間前 (1投稿)
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東京23区の中古マンション価格が止まりません。2月の平均価格は1億2349万円となり、前年同月比で35.2%もの急騰を記録しました。22ヶ月連続の値上がりで、もはや都心は富裕層や海外投資家だけの聖域と化しています。 ・築浅物件の供給増が相場を押し上げる要因に ・高市政権下の経済政策でも住宅バブルは沈静化せず ・もはや一般サラリーマンには手の届かない「高嶺の花」へ トランプ政権による世界的なインフレ圧力も影響しているのでしょうか。この異常な価格高騰、皆さんはどう思いますか?もう都心で家を買うのは諦めるべきなのでしょうか。
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