ついに再審制度を見直す刑事訴訟法改正案が衆院本会議で審議入りしました。昭和23年の現行法制定以来、初となる大きな見直しです。今回の最大の焦点は、冤罪救済を阻む要因と指摘されてきた「検察官による抗告」を原則禁止にするかどうか。高市首相は早期成立に理解を求めていますが、自民党内でも慎重論が根強く、野党側も対案を提出するなど議論は紛糾必至です。冤罪被害者の救済を優先すべきか、それとも司法の安定性を重視すべきか。皆さんはこの改正案、どう思いますか?
6時間前〜6時間前 (1投稿)
+4
ついに再審制度を見直す刑事訴訟法改正案が衆院本会議で審議入りしました。昭和23年の現行法制定以来、初となる大きな見直しです。今回の最大の焦点は、冤罪救済を阻む要因と指摘されてきた「検察官による抗告」を原則禁止にするかどうか。高市首相は早期成立に理解を求めていますが、自民党内でも慎重論が根強く、野党側も対案を提出するなど議論は紛糾必至です。冤罪被害者の救済を優先すべきか、それとも司法の安定性を重視すべきか。皆さんはこの改正案、どう思いますか?
返信するにはログインが必要です
ログイン